【EFT/タルコフ】序盤の金策に役立つ知識3選【超初心者向け】

こんにちは、タルコフ2シーズン目を迎えたてぃーもです。

 

1シーズンみっちりプレイしたおかげでタルコフライフを快適に過ごせています。

 

 

✔初心者のときに、知っておきたかった金策知識3選

・リグを使って圧縮しよう
・保険は上手に使え
・ヘルメットはいらない

初心者のときにこれを知っていたら、もっと効率よく金策できただろうなと思います。
ブログで解説します😌

 

上記を深堀りしつつ、解説します。
タルコフ始めたての方は、是非記事をご覧になり効率よく金策しちゃってください!

金策に役立つ序盤に知っておきたい知識3選

ツイートの通りですが、結論は下記のとおり。

 

  • リグを使って圧縮しよう
  • 保険は上手に使え
  • ヘルメットはいらない

 

順番に見ていきます。
なお記事後半では「ランク外だけど、地味に役立つ知識」も紹介します。

リグを使って圧縮しよう

リグを使って圧縮すると、より多くのアイテムを持って帰ることができます。

画像で見てみましょう。

左がただのバッグ、右がリグで圧縮したバッグです。
マス数にすると、20マスと24マスになります。

リグで圧縮したおかげで、4マス分多くアイテムを持って帰ることができました。

たかが4マスかと思わないでください。
より優秀なリグであれば圧縮もさらにできたり、リグ自体もお金になるのでバカになりません。

今回の例では、4マス+リグ代を稼げています。
是非覚えていってください!

保険は上手に使え

タルコフでは、アイテムに保険をかけることができます。
保険をかければ、レイドで死んでしまっても、誰にも持って帰られなければアイテムが帰ってきます。

この保険を応用して、金策でも使うことができます。

例えば、倒した敵がバッグを持っていたとしましょう。

死んですべてを失うリスクを抑えるには、自分のバッグを隠し、敵のバッグを奪います。
まずは、荷物を敵のバッグに移す。

自分のバッグを茂み等、誰にも見つからなそうな場所に隠す。

敵のバッグを回収する。

こうすることで、保険で自分のバッグも帰ってくるし、敵のバッグも奪えます!
仮に死んでしまっても、自分のバッグは隠してあるのでリスクも抑えています。

バッグ以外にも、リグ、アーマー、ヘルメット、武器、ヘッドセットでもOKなので是非使ってみてください!

ヘルメットはいらない

序盤に、ヘルメットはいらないということです。

タルコフでの死因で一番多いのが不意打ち、次に正面での撃ち合いです。
不意打ちは、まぁほぼほぼ負けるといっていいでしょう。

正面での撃ち合いでは、ヘルメットが守れない目や顎にもらって死ぬことが多いです。

バイザーをつけていれば目や顎を守ることもできますが、序盤では手に入れるのが難しいのが現状です。
ヘルメットで守れない目や顎にもらって死んだ場合、ヘルメットをつけていなくても死んでいたということになります。

ヘルメットにお金を使うぐらいなら、ヘッドセットやクラスの高いアーマーにお金を使うのがおすすめです。

ランク外だけど地味に役立つ知識

前半の3つは、かなり役立つ知識です。
上級者も使っている習得必須のテクニック。

習得必須とまではいかないが、序盤には地味に役立つ知識があるので紹介します。

近接武器を持っていかず、レイドに出ることです。
近接武器は、保険をかけられないが死んでも失わないという特徴があります。

Scavを倒したら、ナイフを奪いましょう。
画像の茶色いナイフがおすすめです。

PeaceKeeperが、茶色いナイフ8本とMP5を交換してくれます。

近接武器は、Jaegerに売るのが一番高く売れます。
Jaegerが開放されていない場合は、Fenceに売りましょう。

まとめ

参考になりましたか?

本記事をまとめます。
初心者が序盤で知っておきたい知識は3つ。

  • リグを使って圧縮しよう
  • 保険は上手に使え
  • ヘルメットはいらない

番外編として、
近接武器を持っていかず、レイドにでてScavから近接武器を奪う。

では今回はここまで。
快適なタルコフライフを~。